韓国海苔の作り方が怖いと話題。体に悪いという噂は本当?

味付け海苔とはまた違った、ごま油の風味と塩味のきいた味わいで好んで食べるという人も多い韓国海苔ですが、実は体に悪いという噂が飛び交っているのです。

海苔といえば海藻を使って作られているので健康に良いようなイメージがありますが、それとは逆に体に悪いというのはにわかには信じがたい事実ですよね。

韓国海苔が体に悪いと言われている所以には、その作り方が大きく関係しているようなのですが、一体どういうことなのでしょうか?

ということで今回は、

・韓国海苔の作り方が怖いってどういうこと?

・韓国海苔が体に悪いという噂は本当なの?

・韓国海苔を作っているメーカーで危険なのはどこ?

ということについてご紹介していきたいと思います。

韓国海苔の作り方が怖いと話題

韓国海苔はいろんな観点から見てみても危険性の高い食材であるということがいろんなところで言われています。

そもそも韓国海苔の作り方が怖いということが話題になっているようなのですが、一体どういうことなのでしょうか。

2013年、韓国海苔についての驚愕する事実が発覚しました。

それは、韓国海苔から基準値を大幅に超える大腸菌が検出されたということです。

大腸菌といえば、食中毒のO157の原因となることがあるということでご存知の方も多いでしょう。

それで死に至ってしまったという最悪のケースもあることから、大腸菌が如何に恐ろしいものであるかは用意に想像することができると思います。

ですが、何故韓国海苔に基準値以上の大腸菌が含まれるような事態になるのでしょうか。

日本の食品ではとても考えられないことだと思います。

これには韓国の貧富格差の問題が大きく関係しています。

韓国ではまだまだ激しい貧富の格差というものが存在しているわけなのですが、食品関連の仕事をしている人の多くが貧しい生活を送っているんだとか。

そのため製造コストにお金がかけられず、衛生管理もひどい状態になっているんだそうです。

このことがニュースになったのは2013年のことではありますが、こういった環境が良い方向に劇的に変化していっているとはなかなか考えにくいので、現在売られている韓国海苔も衛生面では安心しきれないというのが本音ですね。

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韓国海苔が体に悪いという噂は本当?

韓国海苔から大腸菌が検出されているということだけでも十分私たちの体にとって悪い影響があると言えるのですが、問題はそれだけではありません。

なんと、韓国海苔には劇薬も使われているというのです。

その劇薬というのが、「過酸化水素」です。

過酸化水素は実は様々なところで使われており、殺菌剤や漂白剤などにも用いられています。

これらに使われるような成分が、私たちの口に入る韓国海苔に使用されているなんて恐ろしいことだと思いませんか!?

韓国は下水処理の施設も日本ほど十分に機能しておらず、下水が海に放流されているような状態なんだそうです。

ですから、その汚れを取り払うために韓国海苔に過酸化水素が使用されているということらしいのですが

どう考えてもありえないことですよね。

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韓国海苔の危険なメーカーとは?

正直、韓国で作られている本場の韓国海苔はこういった問題があるためどこも信用できないような状態です。

衛生管理についても過酸化水素の使用についても、いくらでも嘘はつけますからね。

逆に、韓国海苔を作っている安全なメーカーを見付けてきた方が確実なような気がします。

韓国風海苔というかたちで、日本で作られているものもあります。

たとえばこちらの韓国風海苔、海苔は有明海のものを使用しているので品質的にも安心です!

やはり日本で作られているものだと安心して食べられますよね。

【まとめ】韓国海苔は衛生状態が最悪で劇薬も使われていた!

普段何も気にせず韓国海苔を口にしていましたが、こういった事実を知ってしまうともう食べられないですよね。

・韓国の食品業界の多くでは様々な事情から衛生管理がいい加減になっており、韓国海苔からは基準値を超える大腸菌が検出されていた

・韓国海苔には劇薬である過酸化水素が使われていた

・日本でとれた海苔を使って作られた韓国風海苔なら安心して食べられる!

これからは日本産の韓国風海苔に乗り替えようかな、とも思いましたね。