年間30万稼ぐポイ活主婦が伝授!おすすめサイト&貯め方のコツ完全ガイド

ゆで卵をティファールのケトルで簡単に!作り方と注意点について

みなさん、こんにちは!

サラダに乗せたり、お弁当に入れたりと出番の多いゆで卵。

我が家でも、頻繁に作る機会があります。

でも夕飯時など、コンロが他の料理作りで埋まっていたりして困った…なんてことも。

そんなときに便利なのが、ケトルを使ったゆで卵作り!

「え、危なくないの?」と思われる方もいるかもしれませんが、実は簡単かつ安全に作ることが出来るんです。

今回は、ティファールのケトルでのゆで卵の作り方と注意点についてご紹介します!

スポンサーリンク

 

ティファールのケトルでつくるゆで卵レシピ

1、卵をケトルに入れ、卵がひたるくらいまで水を入れケトルのスイッチをON!(※卵を入れる際に、割らないよう注意してください)

2、ケトルが沸騰してスイッチが切れたら、そこから卵を「〇〇分」放置する

  • 半熟の場合:7~8分
  • 完熟の場合:9~10分
  • 固ゆでの場合:13分~15分

3、放置したら、お玉などですくい流水で冷やして完成!

MEMO

上記の放置時間は「ケトルのスイッチが切れてから(沸騰後)の放置時間」です。

あらかじめキッチンタイマーの時間をセットしておいて、ケトルのスイッチが切れたらすぐにタイマーを作動させるのがベスト!

作り方を紹介している動画もありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

<Easy boiled egg cooking use the electric kettle / 電気ケトルで簡単ゆで卵>

スポンサーリンク

ケトルでゆで卵を作ることのメリットは?

コンロまわりが混んでいるときには、ケトルでゆで卵を作れば解決!と先ほどご紹介しましたが、他にはどんなメリットがあるのでしょうか?

まず第一に、ケトルであれば沸騰後に自動でスイッチが切れるというメリットがあります。

そのため吹きこぼれの心配をしながら、鍋をずっと見守っておく必要がありませんね。

また、ガスよりも電気代の使用量の方が多少ですが安い場合も多いです。

1回ごとではわずかな差かもしれませんが、小さな部分でもコツコツと節約をしたい主婦にとっては、嬉しいポイントかと思います!

スポンサーリンク

ケトルでのゆで卵作り、注意点はある?

ケトルでのゆで卵作りに興味を持たれた方のために、ここで注意点をご紹介しておきます。

作業自体かなりシンプルかつ簡単なのですが、唯一気を付けたいのが「ヒビ割れ」

「茹で上がり後の殻剥きが簡単になるので、我が家ではヒビを少し入れている!」というご家庭も多いかと思います。

もちろん、普段上手にうっすらヒビを入れられており、中身の漏れがないという場合にはそのままのやり方でOKです。

ただ、卵に大きくヒビが入っているとそこから中身が漏れ、ケトルの中を汚してしまいます。

ケトルは電子機器のため、丸洗いができないものも多くあります。

そのためケトルに卵を入れる際は、誤って大きくヒビ割れをさせてしまわないよう注意しましょう。

ただし市販の”ゆで卵用穴あけ器”などであれば、そうした心配はないかもしれません。

百円ショップでこんな便利なものも売られているようなので、興味がある方はぜひ探してみてください。

<たまごのプッチン穴あけ器【100均】>

100均行くのが面倒な方は楽天・Amazonでも買えます↓↓

まとめ

今回は、ティファールのケトルで作るゆで卵のレシピと注意点をご紹介しました。

私自身、コンロの大渋滞が調理中のストレスになることがあったので、ゆで卵をケトルで作ることが出来るというのは大発見でした!

今回のポイントは3つ。

  1. ケトルで作るゆで卵は、沸騰してスイッチが切れてからの放置時間で硬さを調節する
  2. 吹きこぼれの心配がない&電気代はガス代より安いので経済的
  3. 鍋と違い丸洗いが出来ないケトルもあるので、卵のひび割れには注意する

以上です!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください